ニッケルバックの曲が好きです

私はニッケルバックの曲が好きで、CDアルバムも何枚か持っています。
彼らの男らしい骨太のロックが好きです。
とても大きな大地から響いてくるようなスケールの大きな音楽が好きです。

 

そして、ボーカルのハスキーな歌声が特にかっこいいです。
カナダバンクーバーオリンピックの閉会式に登場して、会場と一体となって歌っていたのをテレビで見て、思わず録画しました(笑)。
コンサートには行ったことはありませんが、機会があったら行きたいと思っています。

 

海外アーティストは来日した時しか会いに行けないので、地方に住んでいる私はなかなか会いに行くのが難しいです。
以前はよく車の中で彼らの曲を聴いてました。
彼らの曲はドライブにはぴったりです。

 

曲に乗り過ぎて、アクセルを踏み過ぎてスピードを出しすぎないように注意しながら聴いていました。
私はまだカナダにも行ったことがありません。
でも行きたい国の一つです。

 

彼らの出身地でもあるカナダにもぜひ行ってみたいですね。
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私は歌が大好きです。
悲しい時でも好きな曲を聞くと勇気づけられることがよくあります。
もちろん好きな曲はカラオケでも歌うことがあります。

 

上手下手は別にして、好きな曲なら覚えるのも早いので歌えるようになるのでしょう。
そんな私はクラシックでも好きな曲があります。
モーツァルトのセレナーデのアイネ・クライネ・ナハト・ムジークです。

 

日本語では「私の好きな夜の曲」と訳すのが正しいのでしょうか。
青春時代から好きだったので、当時ですからレコードを買いました。
そして家にあるステレオで何度も何度も聞きました。

 

確か大学生の頃だったと思います。
よくサビの部分が人気があり、サビが大好きだという曲があります。
しかしこのアイネ・クライネ・ナハト・ムジークは最初から最後まで大好きです。

 

第一楽章から第四楽章まで大好きなのです。
セレナーデなので交響曲などとは違ってやややわらかい、どちらかと言うとセミクラシック的な曲です。
今はCDは持っていませんがまた買いに行こうと思っています。

 

 

 

私が22歳のときにアメリカに留学していたときの話です。
そのとき好きな人ができました。
その人の最初の印象はあまり良くはありませんでした。

 

なぜかというと初対面の態度が悪かったからです。
でもその人のことを知っていくうちに、中身がとても優しく、口数は少ないけど話したらとても気さくな人だと分かってその人の魅力にはまっていきました。
そして大好きになっていました。

 

ちょうどそのころ日本では、サザンオールスターズの「TSUNAMI」が流行っていました。
テレビが観れる環境ではなかったので、コンピューターで探してYouTubeで何回も聴きながら、一生懸命聴いて歌詞を一言一句間違えずに紙書いて、それの紙に書いてそれを部屋の壁に貼ったり、ノートに挟んでたりしていつでも見れるようにしてました。
好きな人のことを思いながら歌を口ずさんだりして過ごしてました。

 

今でもこの曲を聴くとその時の好きだった人のことを思い出したりして懐かしく思ったりしてます。

 

 

湘南乃風の純恋歌を聴くと同時付き合っていた彼を思い出します。
付き合って頃に純恋歌が流行っていてドライブに行くとき必ず聴いていました。
その彼とは付き合いが長く、その間に何回も喧嘩して別れたり戻したりを繰り返し青春時代を彼に注いだと言っても過言ではありません。

 

喧嘩は多かったけれど、楽しいこともたくさんありました。
ふざけあったり、意味がわからない事を言って二人で大笑いしたり、歴代彼氏の中で一番素直になれる存在でした。
純恋歌を車の中で二人で歌ったり替え歌をしてみたり、もちろんカラオケに行っても二人で歌っていました。

 

私が歌おうとすると邪魔してほぼ彼が歌っていましたが。
結局彼とは別れお互い別々の道を歩みお互い違う人と結婚し子供もいます。
街中で純恋歌が流れたりカラオケに行って歌っている人がいると、付き合っていた頃を思い出し悲しい気持ちになりました。

 

未練があるわけではないのですが青春時代を一緒に歩み何十回も一緒に聴いて思い出がたくさんある歌です。

 

 

静かに流れ出すイントロ。
まるで祈りに近いような、心にしみる小田和正の歌声。
この曲を聞くたびに、私の心の中のモヤモヤが洗い流されて行くような気がする。

 

心落ち着かぬことの多いこの時代。
何も考えずにただ走っているときはいいが、疲れたり行き詰ったと無性にこの曲が聞きたくなる。
♪君よ 愛する人を 守り給え 大きく手を拡げて子供たちを抱き給え♪両親にまもられ、何の心配もなく無邪気に生きていいた子供時代。

 

両親は昭和一桁生まれの厳しい人たちだったからちょっと窮屈だった。
今の子供たちのように欲しい物を好きに買えたりしなかったし、生きていく道も親の意見が優先される時代だった。
けれど、両親は確かでいつも大きかった。

 

家の中は安心な居場所だった。
私も今は家庭を持ち、親になり30年。
わが子たちも家庭を持ってもいい年ごろになった。

 

両親のような大きくて強い親ではないが、子を思う気持ちは両親に負けないと思う。
どうかこの先も平和で穏やかな時代が続きますように。
子供たちの人生が生まれてきてよかったと思えるものでありますように。

 

「生まれ来る子供たちのために」は忙しさのあまり置き忘れがちになる大事なことを、いつも思い出させ前に進む勇気をくれる、大好きな曲である。

 

 

アバの曲は子供の時に大好きな曲で、当時ダンシングクイーンが人気でした。
英語の曲というのも、子供には何かわくわくするような感じで魅力がありました。
英語が好きになったのも、この影響があるのかもしれないです。

 

自分は、英語の曲が好きなんだと自慢したくなるような感じがしていました。
しばらくその影響でアバの曲にはまっていました。
かなり大人になってから、マンマミーアのミュージカルや映画を知り、早く見たくて、でも映画館で見れなくてがっかりでしたが、DVDになってからやっと見ることができて感動、感激で泣きそうでした。

 

お話もよかったですが、アバの曲なんて全部知っているんですからもう大変です。
じんわりと子供のころを思い出したりして、うっとりでした。
同年代の友達は一人で、映画を何回も見に行ったというので、羨ましかったけど、わかるわ〜と同感。

 

私はDVDを何度も見返しましたから。
ミュージカルも見たいけど、メリルストリープのほうがいいかな。
とにかくアバ最高。

 

 

 

私は清水翔太が大好きです。
あの声に私は、ずーっと癒されてきました。
どの曲にも思い出があり、どの曲も大好きです。

 

清水翔太は昔から知っていたのですが、何がきっかけで大好きになったかと言うと、その時に私が大好きな人が、清水翔太の曲を聞きながら、歌っているのを聞いて、この曲いい曲だなぁ。
っと思ったからです。
その曲は、『あいしてる』です。

 

その時好きだった人も歌がうまく、『あいしてる。
あいしてる。
ちっぽけな僕だけど君を失いたくないよ。

 

』って歌詞が、私に歌ってくれているかのようで、すごく嬉しくて、すごく幸せで、すごく泣きそうでした。
それから私は、清水翔太にドはまりして、携帯の全ての着信音、車で聞く音楽、すべてが清水翔太に染まっていました。
落ち込んだりして、癒されたい時越そ、清水翔太の曲、声を聞いて、すごく癒され、1日の疲れもふっとばし、ゆっくり眠りにつけました。

 

音楽の力って、本当にすごいんだなぁ。
と、改めて感じさせられました。